【結果】白山大賞典2018

レース結果

<ラップ>
131.4(93.1-38.3)

おそらく前傾気味のペースで底力の問われるレースになったと思います。


<着順>
1着 グリム
2:11:4 93.1(1)−38.3(3) レコード

大外から積極的に先手を取り、5馬身差の圧勝でレコード勝ちを収めました。
3歳世代の強さを見せつける勝利になりましたね。


2着 センチュリオン
2:12:5 94.4(5)−38.1(1)

上がり最速の脚を使いましたが、グリムを捕らえることはできませんでしたね。


3着 カツゲキキトキト
2:12:8 94.0(3)−38.8(4)

好位を取って地方馬最先着となりました。
地方の雄として力を示しましたね。


4着 マイネルバサラ
2:13:4 93.1(1)−40.3(8)

5着 マイネルリボーン
2:14:0 95.9(10)−38.1(1)